
谁そ彼とわれを

君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ

そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ

追寻着你那略显笨拙的笑容 终于找到你了

君(きみ)の前前前世(ぜんぜんぜんせ)から仆(ぼく)は

从你的前前前世开始

君(きみ)を探(さが)しはじめたよ

我就一直在寻找你的踪迹

そのぶきっちょな 笑(わら)い方(かた)をめがけて やってきたんだよ

循着你那笨拙的笑容 总算找到了这个地方

君(きみ)が全然全部(ぜんぜんぜんぶ)なくなって

就算你的一切化为乌有

チリヂリになったって

支离破碎散落世界各处

もう迷(まよ)わない また1から探(さが)しはじめるさ

我也不会再迷茫 我会从头开始再一次寻找

何光年(なんこうねん)でも この歌(うた)を口(くち)ずさみながら

不管相隔多少个光年 我都会继续哼唱起这首歌

目を覚ましたとき、なぜか泣いたのかわからなかったいつもあることがあって、やった梦はいつも思い出してはいないただ、何かが消えたという丧失感はある

醒来的时候,不知道自己为什么哭。时常会有的事情,做过的梦总是回想不起。只是,一种有什么消失的丧失感。

姿を见る世界、依然として私を驯服うとする。今はすべてあなたの望み通りですか?私は优雅にもがいて1番、このように私达は私达にじっとしています。

看样子这个世界,依然试图将我驯服。现在一切都如你所愿了吧?我会优雅的挣扎一番,就这样让我们凝望着。