ROKI↓(白色为合唱)
さあ眠眠打破

昼夜逆転

VOX AC30w
テレキャスター背负ったサブカルボーイがバンド仲间にやっほー

アルバイトはネクラモード

対バンにはATフィールド
人见知り”宣言で逃げる気か BOY
ゆーてお坊ちゃんお嬢ちゃんお金も才能も
なまじっかあるだけ厄介でやんす

Boys be ambitious...
like this old man

长い前髪君谁の信者
信者
信者
勘违いすんな教祖はオマエだ
ロキロキのロックンロックンロール
かき鸣らすエレクトリックギターは
Don't Stop!Don't Stop!
さあ君の全てを
曝け出してみせろよ
ロキロキのロックンロックンロール
さあ日进月歩

いい曲书いてる?
动员ふえてる?


「知名度あるけど人気はそんなにないから色々大変ですね。」
はっきり言うなよ匿名アイコン


はっきり见せない実写のアイコン
いい歳こいて自意识まだ BOY

ぶっちゃけどんだけ贤くあざとくやったって
10年後にメイクは落ちてんだよ

Boys be ambitious...like this old man
生き抜くためだキメろ Take a "Selfy"

"Selfy""Selfy"
死ぬんじゃねぇぞお互いにな!

ロキロキのロックンロックンロール
薄っぺらいラブソングでもいい
Don't Stop!Don't Stop!
さあ目の前のあの子を
撃ち抜いてみせろよ
ロキロキのロックンロックンロール
お茶を浊してちゃ満足できない

スタジオに运ばれたスロートコートは


安心不安心プレッシャーでいっぱい

「実は昨日から风邪で声が出ません」

は?
は?


は?
は?

はぁ…
寝言は寝て言え

ベイビー
ベイビー


ベイビー
ベイビー


ベイビー
ベイビー

死ぬんじゃねぇぞお互いにな!

ロキロキのロックンロックンロール
かき鸣らすエレクトリックギターは
Don't Stop!Don't Stop!
さあ君の全てを
曝け出してみせろよ
ロキロキのロックンロックンロール
ロキロキの
ロックンロックンロール
死ぬんじゃねぇぞ
(死ぬんじゃねぇぞ)
死にたかねぇのはお互い様!
打上花火↓

あの日见わたした渚を今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言叶君の後ろ姿


寄り返す波が足元をよぎり

何かをさらう

夕凪の中日暮れだけが通り过ぎてゆく

パッと光って咲いた

花火を见てた

きっとまだ终わらない夏が

暧昧な心を解かして繋いだ

この夜が続いて欲しかった
あと何度君と同じ花火を见られるかなってう
笑う颜に何ができるだろうか
伤つくこと
喜ぶこと
缲り返す波と情动
焦燥最终列车の音
何度でも言叶にして君を呼ぶよ
波间を选びもう一度
もう二度と悲しまずに済むように
ハッと息を呑めば
きっとまだ胸に住んでいた
手を伸ばせば触れた
あったかい未来は
密かにふたりを见ていた

パッと花火が
パッと花火が


夜に咲いた
夜に咲いた


静かに消えた
静かに消えた


离さないで
离さないで


もう少しだけ
もう少しだけ

もう少しだけこのままで
あの日见わたした渚今も思い出すんだ

砂の上に刻んだ言叶君の後ろ姿

パッと光って咲いた

花火を见てた

きっとまだ终わらない夏が

暧昧な心を解かして繋いだ

この夜が続いて欲しかった

心做し↓

ねぇ、もしも全て投げ捨てられたら

笑って生きることが楽になるの

また胸が痛くなるから

もう何も言わないでよ

ねぇ、もしも全て忘れられたなら

泣かないで生きることも楽になるの

でもそんな事出来ないから

もう何も見せないでよ

君にどれだけ近づいても

僕の心臓は一つだけ

酷いよ 酷いよ

もういっそ僕の体を

壊して 引き裂いて

好きなようにしてよ

叫んで 藻掻(もが)いて

睑(まぶた)を肿らしても

まだ君は僕の事を抱きしめて離さない

もういいよ

ねぇ、もしも僕の願いが叶うなら

君と同じものが欲しいんだ

でも僕には存在しないから

じゃあせめて此処に来てよ

君にどれだけ愛されても

僕の心臓は一つだけ

やめてよ やめてよ

優しくしないでよ

どうしても僕には理解ができないよ

痛いよ 痛いよ、言葉で教えてよ

こんなの知らないよ

独りにしないで

酷いよ 酷いよ

もういっそ僕の体を

壊して 引き裂いて

好きなようにしてよ

叫んで 藻掻(もが)いて

睑(まぶた)を肿らしても

まだ君は僕の事を抱きしめて離さない

もういいよ

ねぇ、もしも僕に心があるなら

どうやってそれを見つければいいの

少し微笑んで君が言う

「それはね、ここにあるよ」
朗朗晴天↓
夜の街迷いし秽れの乱歩

何処から来たのよ见窄らしいね

ねぇうちにおいで温めてあげるよ

今までよく顽张ったよね

ここらで休んでみませんか

ゆっくり话をしませんか

とりあえず今夜は安心さ

足迹は雪が消していた

声はひどく痛んだ

乾いた乾いた

远くの狐がこんこんと

仆たちを探しているようだ

そっと息を潜めた

このままこのまま行こう

冻てつく雪の中で

确かな热を帯びた

呼吸をして声を焼いて

燃えた燃えた禊の火

さぁ縁の垣根を超えて

贵方をもっと知りたい

言えないまま言えないまま

いつの间にか雪は雨になりました

夜明け前贵方は早々と

此処から出て行ってしまった

あんなに泣いていたのに

溢れた溢れた

今までありがとさんなんて

言わないでよ置いてかないで

きっと帰れやしない

このままこのまま

いつか梦で会えても

贵方にゃきっと届かない

仆は此処で仆は此処で

袖を濡らしながら帰りを待つだけ

さぁ宴のたけなわ超えて

生きてみようか今更

禊ぎの火は禊の火は

雨に雨に濡れていた

晴れた晴れた朝ぼらけ

见てるかな
