No.1一番星(タイナカ彩智Ver.)











どこまでも続く空は知ってるの、心はいつまで君を覚えていられるのだろう。goalを目指してるようで本当は終なき永遠を求めてるの


この広い世界でこの小さな体で、まだ何か伝えられるはず限りなく伸ばしてこの指の向こうで

私を照らす一番星君ように、道に咲く花が風に踊るように,心が今でもゆらり君の面影浮かべる。形あるものは消えゆくだけどよみたくない人の夢儚いと

この暗い世界でこの冷たい人並みで、まだ何か見つけられるはず背伸びしてばかりじゃこずかな足元で、私を包む篝火花君のように

命あるものすべて輝く

命あるをものすべて苦しむ。雨が降りまた晴れる空のように,繰り返すんだろう。

この広い世界でこの小さな体でまだ何か伝えられるはず,限りなく伸ばしてこの指の向こう。私を照らす一番星輝くこのくらい世界で君のいない世界でも、まだ何か見つけられるはず。小さな愛のかけらを温もり感じたり、私を照らす一番星のように優しく

強く生きてくれた君のように。
No.2一番星(手嶌葵Ver.)















頑張りたいのに広えたいのにどうしてできないんだろう。帰り道バスに揺られ灯り始める灯りを数えた。いつかもあったなぁこんなことがあの時はまだ幼くて,大きな手掴んだまま,青い涙をこらえて見上げた

夕空に一番星キラキラと瞬いて、いつの日も願う心照らし続ける。だんだんと赤く染まる空にきらめく優しい光。小さくてもちゃんと見える黄昏の街を見守るように,大人になったら、どんなこともできると、そう思っていた叶わなくて、立ち止まる日も揺れる涙を抱きしめながら

夕空に一番星めぐるほど輝いて迷うたび夜を照らす此処にいるよと

夕空に一番星めぐるほど輝いて迷うたび夜を照らす。夕空に一番星キラキラと瞬いて,

いつの日も願う心夕空に一番星照らし続ける。