这天两人因为意见有点不和吵了一架,分房睡了。
结果晚上下了大雨,还打起了雷。
家里也停电了,王橹杰躺在床上,心里想的都是张桂源。

張桂源は一人で寝て、怖くないですか?(张桂源一个人睡,会不会害怕啊?)

私はいったい彼と一緒に行きませんか? ああもううんざりだ(我到底要不要去陪他啊?唉呀烦死了)
这时,房门被人敲响,王橹杰打开门。
张桂源抱着枕头,委屈巴巴地站在门口。

櫓、停電した、怖い(橹橹,停电了,我害怕……)

あなたと一緒に寝たいのですが、いいですか?(我想和你一起睡,可以吗?)
王橹杰见他这样,心软了,他侧了侧身子。

入ってください(你进来吧)
张桂源眼睛瞬间亮了,他进来、关门、躺在床上,动作一气呵成,生怕下一秒王橹杰就反悔了。

言っておくよ、私たちはまだ冷戦中だから、君は少し安心しなさい(先说好哦,我们还在冷战,你安分点)

はい、わかりました(好嘛,我知道了)
王橹杰点了一支蜡烛摆在柜头,随后躺在床上。
外面狂风阵阵,雷声轰鸣。
张桂源是真的很害怕,他身体抖了一下,环住王橹杰的腰。

櫓、私は怖いです(橹橹,我怕……)
王橹杰轻轻叹了口气,转过身,把他抱在怀里,轻拍他的背。

はい、大丈夫です。怖くありません。私はここにいます(好了,不怕,没事,我在这呢)

櫓、冷戦はやめましょう。ちゃんとしていますか?(橹橹,我们不要冷战了,和好好不好?)

はい、冷戦はありません(好,不冷战了)
摸鱼看文太舒服啦。